白蓮会館沖縄支部
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 ■白蓮会館とは

NPO法人国際空手拳法連盟 白蓮会館は杉原正康(すぎはらまさやす)館長が創立した実戦カラテ団体で、多数の全日本、全世界チャンピオンを輩出し「最強の侵略者」の異名で知られます。

蓮の花が泥沼の中でも綺麗な花を咲かすように、今のこの混沌とした時代においても、周りに染まらない自立した人間育成を目指すという意味をこめて「白蓮会館」と名付けられ、大阪に本部をかまえ「空手道」を通じた健全な青少年育成をテーマに、日本のみならず世界各国にも支部を展開し、2004年から4年に一度の「全世界大会」を開催しています。

「空手母国」沖縄においては仲田央希(なかた てるき)支部長が2001年5月に宜野湾市に開設、現在県内5道場に330名の門下生が稽古に励んでいます。合理的指導がモットーで、幼児から小学・中学・高校生はもちろん、若い一般の男性から壮年の方や女性まで、それぞれ目的・年齢・体力に応じて、楽しく練習しています。

「自他共栄」の精神の下、沖縄空手界の発展を目的として、各流派・各道場の賛同を得て、県内外から参加者を募り、年一回の行事として「ファイティングオープントーナメント全沖縄空手道選手権大会」を開催し、各界から好評を得ています。

杉原 正康 NPO法人国際空手拳法連盟白蓮会館
館長・杉原 正康
(すぎはら まさやす)


少林寺拳法六段准範士
柔道二段
東大阪市出身

1984年実戦カラテ白蓮会館を設立。 全日本大会での優勝経験を生かし、多数の全日本チャンピオンを育成。

他流派から最強の侵略者の異名をとる。 国内・国外に併せて80支部以上の道場を有し、世界に翔たく空手団体である。

[白蓮会館・総本部]
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